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自宅学習の効果は?進研ゼミ、チャレンジタッチの口コミ体験談を紹介

進研ゼミ
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進研ゼミの中学講座を利用しています。小学校1年生から進研ゼミを利用していますが、中学に入ってからオンライン学習に切り替えました。オンラインですと、苦手なところが何回も学習でき、何の学習に取り組んだか・どのくらいの時間取り組めたのか保護者にメールでお知らせしてくれるシステムがあると知り、中学1年生の8月から切り替えました。中学生になると、親が口を出しすぎると嫌がる傾向があるので、紙の教材を管理するのはなかなか難しく、学習内容を把握するためにもオンラインに魅力を感じました。本人にとっても、進めやすいようで、以前よりは学習時間は増えたと思います。ただ、休校の影響で、学習のペースがかなりズレており、毎月の提出テストや定期テスト対策の範囲がかなり違っているようです。学校の学習とペースが合ってくれば、もっと使いやすくなると思います。ただ、どうしても自分の部屋でやろうとすると、周りに誘惑がたくさんあるので、なかなか集中して長時間続かないようです。自分に厳しくできないと、やはり受験生になったら塾に通う必要が出てくるのではないかと思います。

娘が進研ゼミ中学生講座のタブレット教材を使ったものを使っています。幼児講座から小学生講座とずっと続けてきたので、自動的に中学生講座を利用しています。タブレットは次々と問題を解くことができてスピーディに勉強が進められることが嬉しいです。また、定期テストに向けてどのように勉強をすると良いのか迷った際も、タブレットを見ればカリキュラムが組まれているので便利です。どの分野をどこまで進めているのかも一目瞭然なので、100%活用させたいと思って必死に勉強をしています。分野ごとの正答率も表示されるので、一度解いた問題も100%OKになるまで繰り返し解くこともあります。赤ペン問題だけは紙に鉛筆で記入をし、テストと同じ状態で取り組めるので事前の練習にもなって嬉しいです。返却はタブレット上に返ってくるので解いた問題や答えの内容をまだ覚えている事が多く、答案を見るだけで何をどのように答えると良かったかや問題文のどの部分が大切だったのかなどをすぐに理解することができます。コロナの休校中もタブレットでサクサクと勉強でき、とても効率よく勉強ができました。

息子が今は小学3年生ですが入学当初より進研ゼミのチャレンジタッチを利用しています。
進研ゼミは従来の紙のテキストで進めていくコースもありますが、小学校に入学する頃にはスマホの操作も慣れていたため、タブレットの方にしました。
使ってみてですが、タブレットを使用するチャレンジタッチのコースにして正解だったと思っています。
タブレットなのでアラーム機能がついています。
決まった曜日の決まった時間にお勉強の時間だよとアラームを鳴らしてくれます。
そのアラームを聞くと、勉強やらなきゃと思うようですぐに机に向かうのでタブレットならではかなと思います。
きちんと音声などで学習内容を伝えてくれるので、わかりやすいのかなと思う反面、文字を読む機会は減ってしまうのかとも見ていて思います。
学習するペースはこちらで決めれるのですが、毎月新しい問題が25日に配信されますが、まとめてやってしまおうとするところがあります。
ただ、どのぐらい問題を解いたかは、その日の学習が終わった時にスマホにメールが来るようにできるので、親が把握することは可能です。
それを見ながら、どういうふうに進めていくかは息子と話をするようにはしています。
スマホに来るメールですが、なんとなくですがどんな科目や問題を解いたかがわかります。
100点中何点だっかも記載されているので、躓いた所もわかります。
躓いた箇所については、どこが難しかった・解らなかったのかを聞いてあげるようにしてもいます。

うちの子は、10歳で、進研ゼミ小学講座のデジタルタッチコースを利用しています。
進研ゼミを選んだ理由は、頑張ったら、進研ゼミのオリジナルの賞品が届くからです。
価格は、家庭教師に依頼するよりは、安いので、続けていても経済的な負担は感じません。
実際に活用してみての感想ですが、紙に書いて問題を解くよりは、学習時間が短時間で済むので、勉強が苦手な子供でも、続けやすい点です。
進研ゼミを始める前よりは、成績は全体的に上昇傾向なので、今後も継続していくのが楽しみです。
メリットは、短時間で効率よく成績を上げることができる点です。
デメリットといえば、これはどの塾や通信教育、家庭教師でもそうですが、それなりにお金がかかる点です。
進研ゼミのオンラインのデジタルタッチコースを受講していたおかげで、コロナウィルスで学校が休校していた時期でも、家庭で予習復習をしっかり行うことができました。
家にいる時間でも、ゲーム感覚で謎解きするように、デジタルタッチで問題を解いていけるから、今後は学校の授業も通学制から家庭での通信デジタルタッチ式に代わるような気がします。

私の息子は6歳で、今年の4月から進研ゼミ小学講座(小1コース)を始めました。
実は以前は別の通信講座を活用していました。
しかし最初の頃は楽しく続けていたのに1年も経つと飽きてしまったのか、毎日続けるのがおっくうになってしまった息子。
どうしようかと思っていたところに、送られてきた進研ゼミの案内パンフレットに、一度試してみようと無料テキストを注文しました。
早速送られてきたテキストをやらせてみたところ「僕、これをやってみたいな!」との返事。
思い切って4月からのコースを申し込みました。
結果は功を奏したようで、8月も後半に差し掛かった今も、次号を楽しみにするほど毎日飽きずに勉強しています。
さすが、大手というのでしょうか。
子供を飽きさせない工夫が随所に盛り込まれていて、とても楽しいようです。
勉強にも意欲的で、進研ゼミで勉強したところが、学校でも出て来たよ!と嬉しそうに話してくれます。
進研ゼミに登場するキャラクターが上手に解説してくれて、私が教えなくてもきちんと問題が解けるのも、ありがたいです。
毎回、保護者向けにも冊子がついていて、子供に対しての声掛けアドバイスが書いてあったりで、とても参考になります。
少し面倒なのが、毎回私が丸付けをしなければいけない点。
これは、チャレンジパッドでは不要な作業なため、煩わしくなってきたらコース変更を申し込もうかと考えています。
毎日、決まった時間に勉強をする習慣を付けさせたいと思い始めた通信教育でしたが、最終的に進研ゼミを選択して本当に良かったと思っています。もし、悩んでいる方がいたら、迷わずおすすめしたいと思います。

チャレンジタッチを小学1年生から4年生まで続けていました。毎日の学習習慣を楽しくつけられたらと思ったからです。勉強というよりゲーム性が強く、抵抗感なく始められたことと、短時間で勉強が終わるところがうちの子供には合っていたと思います。ただ、学年が上がるにつれてそれだけでは効果が不十分と感じることが多くなりました。選択式の問題が多いので書く力が養えないこと、起動や通信トラブルで中断する時の無駄な時間など、親としても気になる点がいくつかありました。また、全国学力テストを受けた際にかなり成績が悪く、それが本人的にショックだったようで以降テストは全く受けなくなりました。私のフォローが悪かったせいもありますが、学習塾なら先生も一緒に上手くフォローしてくれるのにともどかしくも思いました。結局、5年生に進級するタイミングで解約し、紙の通信教育に切り替えました。毎日勉強することに抵抗感がないのは通信教育のおかげですが、高学年になり勉強も難しくなってきたので通塾も視野に入れています。

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