50人にアンケート|不登校と母親の仕事への影響、心と金銭的負担について

不登校の子の母親の仕事
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前回、子どもが不登校になった時の仕事について記事を書きました。
これは、あくまで私の体験談、私が思ったことです。

他のお母さん達の声を聞きたいと思いました。
そこで、子どもが不登校となった経験がある お母さん50人にアンケートをとりました。

そら

この記事はアンケートの集計結果になります。

この記事を書いている人

小1、付き添い登校、介護で仕事をやめて在宅ワークに(同居)
中2、完全不登校、起立性調節障害、二次障害で不安障害。
現在は通信制高校に通う娘の母。
ブロガー、ライター。

お母さん
お疲れさまです
もくじ

対象と参考データについて

お子さんが不登校の経験がある方 50人(現在、過去)
※今回は同じ立場のお母さんの仕事について お聞きしました。

仕事についてお聞きする前に、お子さんの状況をお聞きしました。
不登校といってもパターンは ほんとうに違うからです。

小学生低学年と高校生では、家に残して仕事に行けるかどうか気持ちも違います。
登校の仕方や他に通う場所によっては送迎、付き添いが必要となります。
通院も仕事に影響すると思ったのでお聞きしました。

そら

仕事の有無の参考になると思い お聞きしましたが、参考データの結果から感じたことを少し書きました。

子どもの学年

お子さんの学年を教えてください(不登校が始まった時期)
※ご兄弟姉妹の場合は下のお子さんの学年で回答していただきました。

小学生低学年(1.2年)
17人
小学生中学年(3.4年)
5人
小学生高学年(5.6年)
6人
中学生
17人
高校生
5人
そら

小学校低学年と中学生が多いですね。
娘が完全不登校となったのが中2です。ただ、小1でも付き添い登校をしていました。
なので、この結果はうちと同じですね。

文部科学省の統計では小1から少しずつ増えていき、中学3年がピークとなっています。

登校の仕方

登校の状況を教えてください(複数回答可)

五月雨登校
13人
付き添い、母子登校
10人
保健室、別室、夕方登校
19人
完全不登校
20人
そら

保健室、別室、夕方登校が多くなると思っていましたが、完全不登校も同じぐらい多いですね。
低学年の子が多かったので、付き添い登校も増えたのではないかなと想像しました。
私が回答すると全部ですね(^^;)ほぼ経験しました。
状況は変わっていくし、質問としてどうたったかなと後で思いました。

学校以外の居場所について

学校以外で通っていた場所を教えてください(複数回答可)

適応指導教室、教育支援センター、不登校特例校
5人
フリースクール、通信制中等部
3人
塾、予備校、習い事
17人
地域、民間のコミュニティ
3人
通っていない
33人
そら

通っていないと答えた方が圧倒的に多かったです。
次に塾や習い事。これもうちと同じです。

完全不登校となってからは どこにも行けなくて、回復してから個人塾に また行き始めました。
学校以外で いろんな居場所を探しましたが、結局行けなかったんですよね。

子どもの状態、費用面、場所…選択肢は増えてきているのですが、現実的には難しい場合も。
なので、オンラインの塾や習い事、フリースクールが増えてきているんですよね。

通院の有無

病院に通っていましたか?

通院している(していた)
19人
通院してない(していなかった)
31人
そら

病院を受診している子どもさんが多いですね。
娘の主治医が不登校は学校に行ってない状態なだけで病気ではない。
ただ、日常生活に困る身体症状や心の不調がある場合は受診、カウンセリングなどが必要になると言っていました。
また、不登校がきっかけで発達障害、二次障害とわかることもあります(うちがそうですね)

仕事の有無、勤務形態

仕事をしていましたか?(過去、現在)
勤務形態を教えてください(複数回答可)

フルタイム勤務
21人
パートタイム勤務
15人
在宅ワーク
15人
仕事はしていない
7人
そら

フルタイムの方が一番多く、在宅ワークを含めて 仕事をされている方が多い結果でした。
こんなにたくさんのお母さんが仕事をしながらも お子さんと向き合っているんですね。

仕事を続けていて良かったこと、大変だったこと、また、不登校の子がいながら仕事を続けることについて思うことをお聞きしました。

下記がお母さん達の声です。
(ほぼ修正なしで掲載しています)

大変だった声が多いです。読みながら 様々な思いが溢れてきました。

【追記】アンケートとは別で 答えていただいた声も追記しています。

仕事をしていて良かったこと、助かったこと

  • 自分が仕事をしていることで、言外に子どもに何かしら合っていることを見つけてコツコツ続けることの大事さを伝えられた(フルタイム)
  • 子どもの状態を正直に伝えたところ、職場が理解を示してくれたので、学校との話し合いや、子どもの状態に応じて柔軟に対応してもらえた事が良かったです(パートタイム)
  • 仕事をリモートに切り替えて子ども優先の生活にしました(フルタイム)
  • 後から、子どもに、変わらず仕事を続けてくれて、その方が良かったと言われました(パートタイム)
  • 義務教育だけは受けさせたい。けれど、それより子どもの心に傷を負わせたくないと言うジレンマに苦しみました。
    仕事があってかえって良かったです。肉体的には大変ですが気分転換が必要ですので(フルタイム)
  • お子さんがいる同僚や上司が多く、親身になってシフトの相談に乗ってくれて仕事を辞めずに済み助かりました(パートタイム)
  • やりたい事をやらせてあげれた(フルタイム)
  • いない時間があったほうが、子どもが自由に過ごせて部屋にひきこもらず良かったのかもしれない(パートタイム)
  • 都合をつけやすい職場だったから、学校からの呼び出し(本人が帰りたいと言っている)にも対応しやすかった(フルタイム)
  • 当時は、高校へ行って当たり前と思っていたので子どももそうですが、精神的につらかったです。
    仕事中は忘れていることもありましたし、時間に追われるのも良かったのかもしれません(フルタイム)
  • パート勤務でシフトの自由があったため、不登校が続いた時期は仕事を減らすことができた。
  • 仕事は、自分の都合で年休をとることができたので、思い切って休みを取りました。
    もともと自分の裁量で行う仕事であり、日程を調整できる時期でもあったので休みことができた。
    やはり、子どもが家にいるときに、家で見守ることができたのがよかったです(フルタイム)
  • 仕事場と自宅が近かったので、様子をちょくちょく見ることができた(パートタイム)
  • なるべく家で一緒にいたいというので、パートで夕方早く帰れるのが良かったです。
    正社員に戻るかいつも悩みますが、まだ子どもの心が不安定なので融通がきくパートのままでいます。
  • 自宅にいるときに常に息子に気を使っていて気が休まらなかった(フルタイム)
  • 子どものことを考えない時間があってよかった(フルタイム)
  • 反抗期の息子と一日中家にいたら、お互いに煮詰まってしまう事もあったのかなとも思います。
    またお金がかかる事が多いので、少しでも足しになるのは良かったと思います(パートタイム)

仕事をしていて大変だったこと

  • 仕事をしながら、子どもに特別な時間を注ぐ、両立することが大変でした(フルタイム)
  • 子どもの日常生活がどうしても気にかかり、仕事に対する集中力が低下したことは本当に大変でした(フルタイム)
  • 朝の行き渋りから不登校になり、心配だったためシフト制のパートを辞めることにしたので収入が減り、お金の面では大変でした(パートタイム→在宅ワーク)
  • 心身ともに子どもに寄りそうことができないことが困りました(フルタイム)
  • 職場に話しても理解がなかった。心無い言葉に余計に傷ついた(パートタイム)
  • 昼食の準備もしなくてはならなくて朝の時間がなかった。
    説明会を何度もキャンセルをして都合をつけるのが大変だった(フルタイム)
  • 仕事の状況で良かったことはありません。
    家庭の事情で働かねばならず、なんとか正社員の職を手にしたけれど、遅刻や早退がつづき、パートへ降格。
    結局、子どもの様子にあわせ、土日中心に働く職場へ転職しました。
    それ以来 正社員としては働けず、パートのダブルワークでしのいでいます。
  • 仕事と子育ての両立は永遠のテーマです(フルタイム)
  • 私がパートに出て行っているときは子どもが家に一人でいたので、どうしているのかとても不安でした。
  • どういった原因で学校に行きたくなくなったかを把握のに時間がかかり、なかなか子どものメンタルケアをすることがすぐにできず大変でした(フルタイム)
  • はじめは別室登校していたのがだんだん登校できなくなった頃、不安定な状態の子どもを置いて出勤できずお休みさせてもらいましたが、少し特殊なことを任されているため、仕事を頼めるわけではなく、出勤した時に山積みの書類をさばくのが大変でした(パートタイム)
  • 仕事がなかなか進まないこともあり苦労しました(フルタイム)
  • 共働きで、初期の段階で子どもの悩みに気づけてあげられなかったこと。
    その後も子どもと向き合う時間を確保するのが大変でした(フルタイム→パートタイム)
  • 子どもが不登校になったことはやむをえないと思いましたが、目を離すと何をするかわからないので不安でした(フルタイム)
  • 父と母で仕事の調整をなんとかつけて、朝だけ一緒に登校しました(フルタイム)
  • 母子家庭で生活のために、当時は夜のスナックでお仕事をいていたため、夜ゆっくり向き合えなかったこと。朝方3時頃に帰宅して仮眠、6時に起きて朝食を作り一緒に食事をして通学の準備をするも、子どもが頭痛や腹痛になり、学校に行けない。
    行ったとホッとして、そっと後から見に行くと通学自転車を畑の中などに隠し学校に行ってない、その繰り返しの日々が大変でした。
    強いて言えば、仕事のお陰で金銭的には不自由なく育てられましたので良かったと思います。
    でも、その仕事をしていたことが子どもにとっては良くなかったのかなと今では思います。
  • 不登校になりかけの時、私がパートをしていたため、時間の制限からイライラしてきつくあたってしまっていた。
    その後もしばらくは子どもをおいてパートに出ていたが、寂しい思いをさせていたと思う。
  • 朝の行く行かないが大変だった。出勤時間があり待つことができなかった。
    仕事前に電話するのが憂鬱だった(フルタイム)
  • はじめはパートで働いていましたが、子どものことが気になり、仕事に集中できず、職場の人に迷惑がかかると思い退職しました。
  • 仕事と子どものことで両方のことを考えて過ごさないといけないのが大変でした(フルタイム)
  • 兄妹で不登校になり、五月雨登校の時期や適応指導教室など、少しでもそれぞれに今必要なことを……と思うと、送迎などのためにパート勤務が難しいと感じるようになった。
    自分自身の心身も持たないと思い仕事は辞めました(パートタイム→在宅ワーク)
  • 母親がフルタイム勤務で父親が専業主夫でしたので、子どもの行事には父親がついていき、対応に違和感があり大変だった。
  • 娘が中学生になって完全不登校になりました。自傷行為もあったため、女の子を一人で留守番させることがとても心配でした(フルタイム)
  • 朝、登校するのかしないのか考えながらお弁当をつくるのが苦痛でした。
    行く行かないの押し問答で、仕事に遅れたことも度々で、朝になるのがとにかく苦痛でした(パートタイム)
  • 自宅にいてもゲームばがりしていたので、自分が自宅にいたらどこかに連れていけたり気分転換に連れて行ってやったほうが良かったのかな?と後になり思うこともありましたが、母子家庭なのでそういうわけにいきませんでした(フルタイム)
  • 疲れています。毎日精一杯、なんとか生きてます。いつまでもつかな(フルタイム)
  • わが家は完全不登校ではなかったのですが、稀に登校できた日は必ずと言っていいほど保健室からの連絡がありました。
    携帯は使用禁止の職場なため、上司の直通電話番号にかかってきてしまう、また急なお迎えなど、心苦しい事が多かったです。(現在は通信制高校に在籍)
    また、コロナ休校の時はもう少し家にいるべきだったのかなという気持ちを捨てきれません (リモートワークはほとんどありませんでした)(パートタイム)

在宅ワークで良かったこと、大変だったこと

  • 在宅ワークであり、会社が子どもの不登校に理解があったので柔軟に対応してくれた。
  • 幸い、在宅ワークに変更が可能で助かりました。
  • 情緒不安定だった子どもの様子を見ながら仕事をすることは大変でした。
  • 時々休むようになり、完全に登校しなくなってから不登校の子が通う支援室へ申し込み手続きをして通っていました。
    一人で行き帰りができるところでしたが、帰り道で同級生に会わないように迎えにいったりするので、こちらの予定を調整するのが大変でした。
    不登校の子どもが通う支援室では勉強の指導はなく、学校からの配慮やお知らせ(手紙やプリント、試験前の課題や実技の別の試験の提案等)もありませんから成績が低くなり、高校入試も不利になると考え私学へ転校することにしました。
    制服、教材、修学旅行の積立金もほぼ一括で、学費も補助がないため全額負担でしたので、お金の面でとても苦労しました。
  • 在宅ワークだったので、家で子どもの様子をしっかりと確認することができたことは安心できましたし良かったです。
    ただ、1日中ずっと不登校の子どもと関わることで、なかなか息抜きができず つらかったです。
  • 在宅ワーカーなので、子どもの様子を常に見ていられる環境下で良かったと感じています。
  • 不登校になる前から学校生活について不安を抱えていたようなので、仕事を辞めて在宅にしました。
    そのおかげで子どもと対話できる時間が増えて良かったです。
  • 在宅ワークだったので仕事を調整する必要がなく良かったです。
    私がパソコンに向かっている姿に何かを感じたのか率先して出来る家事をしてくれていて、私の方が助かりました。
    また「この仕事するためにどんな勉強が必要なの?」など興味を持ったようで不登校も悪い事ばかりじゃないなと感じました。
  • 昼食の用意や学校の送迎、通院、今までのペースでできず、納期に追われた。
  • 子どもの行こうと思ったタイミングで学校や病院にも行けたことはよかった。
  • 昼過ぎまで寝て、スマホばかり見る姿に心配になった。時間はあっても気が休まる時がなかった。
    副業としての在宅ワークがいいのか、外で働きたいとも思っています。
  • 不登校をきっかけに在宅ワークに挑戦した。気が紛れたしスキルも身について良かった。
  • 家で仕事をいたので、子どもと一緒に家にいることがでいたのが良かったです。
  • 小学生高学年の時に軽いいじめにあってしまってから不登校になってしまったので心配もあり、家でできる仕事に変えて、子どもの話を聞いてあげたり一緒に運動したりしたら少し変わってくれて月に2回登校するようになったので、仕事を家でできるのに変えて一緒に過ごす時間を増やしてたことがよかったのかなと思います。
  • いきなり息子が明日から学校に行きたくないと言い出すので大変でしたが、幸いにも自宅での仕事でしたので、様子を見て担任の先生と相談できました。
  • しばらくは稼げずに苦労しましたが、今はパートの時以上の収入になりました。
  • 在宅ワークなので、他の仕事に比べ子どもを優先できる一方、一度受けた仕事には納期があり、守らなければ信用を失うというのは他の仕事と変わらず、自分の仕事のあせりを子どもに悟られないように接するのに神経を使った。
  • 少しでも収入があることで主婦の時よりはいいですね。
  • 家にいながらも働けることを子どもの不登校をきっかけに調べて知りました。
    でも、フルタイムの時と比べたら経済的には苦しいです。

仕事をされていない方のコメント

  • 子どもの様子を全て把握できるので家にいてよかったと思います。
    本当はパートに出る予定でしたが、不登校が始まったため、その仕事は諦めました。
  • ちょうどその頃は仕事をしていなかったので低学年の子どもといれたので良かったです。
  • 心身ともに余裕がなくなり退職した。仕方がなかった。
    今度は経済的に苦しくなったし、家に子どもとひきこもっていて辛い。
  • 外に出ている方が気が紛れていた。余計に考えてしまう。
  • 退職して気分が楽になったので、良かったと思います。
    できる限り、子どもに寄り添う時間が大事だと思います。
  • 子どもが不登校で、学習やコミュニケーションが取れる場所が少ない地域で、引きこもりがちになっていた。
    仕事は一時下の子どもの都合で退職し、今再開できる状況にあったが、上の子の不登校があり再度できない状態になっています。
  • 私は専業主婦ですし、幸い短期間で済んだのでまだ良かったのかと思います。
  • 付き添い登校が続いて退職。時期を見て働こうと思っていたけど長引いて主婦のままです。
    ほんとは働きたいです。
  • 子どもをずっと見ていられることが良かった。
  • 幼児退行なのか、家にいてと泣かれ離れられる状態ではなかった。
  • 私がうつ病になり仕事はできない状態です。また、いつか復帰したいです。
  • 不登校の前から主婦で変わっていません。この状態で仕事をしている方を尊敬します。
  • 子どもが大きくなったら働きたいと思っていましたが予定が狂いました。

まとめ|不登校の親の心身と経済的負担、仕事事情

91.5%が不登校の子どもを受け入れるフリースクール代などで「支出が増えた」と回答した一方、
32.0%が「収入が減った」と回答しました。
また、
69.8%が子どもの送迎や世話のために「働き方を変えた」と回答したほか、
このうち12.9%が「休職や転職をした」と回答しています。

引用元:NHK NEWSWEB 不登校の子の親 心身や生活への負担が明らかに NPO初調査

お母さんだけが子どものことを相談するために通院している場合、そして お母さん自身が心身の不調で通院する場合もあります。私も心療内科にかかっていた時期があります。

それだけ、不登校となると生活が変わります。今までの当たり前が当たり前じゃなくなります。
親子関係だけではなくて、夫婦、私は同居で嫁姑関係でも色々とありました。
(今は家族みんなが受け入れて穏やかに暮らしていますが、一時期 家庭内がほんとうに荒れました)

一番苦しいのはお子さんですが、お母さんも苦しいです。
私もそうでしたが、自分を責めるお母さんも多い。自責の念から心を病む。
どうか、お母さん達を追いつめないでください。

下記の記事のアンケートでは、65%の保護者が原因は自分と責めています

学校とのやり取りも多くなります。送迎もしないといけない。
私は、小1の時、付き添い登校、義父の介護が重なり 仕事をやめて在宅ワークに切り替えました。

子どもが不登校になる。その状況で今まで通り仕事を続けることは時間的、心理的にも負担がかかります。
子どもと向き合いたい。心配。でも生活がある。葛藤もあります。

その一方で、仕事があるから 現実を忘れられる。気が紛れる。
そして金銭面の不安がなくなる。子どもの将来の選択肢を増やしてあげられる。
不登校って想定外の費用がかかります。その先の進路も含めてお金は必要なんです。

不登校の子どもは増え続けています。その数だけ不登校の子どもの親がいます。
どの立場でも たくさんの想いを抱えながら、お母さん達は頑張っています。

そら

この記事をきっかけに、関係ない方にも少しでも知って頂けたらと思いました。
アンケートにご協力いただいた お母さん、貴重な お時間をさいていただき、ありがとうございました。

この体験談の中でも、お母さんが仕事(フルタイム)について語っています。

当サイトで募集した体験談です

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もくじ